• 2018.04.26

    Gallery Talks

    spew × 村田 峰紀 × 小川 希

     

    出品作家のspewと村田峰紀が、吉祥寺でArt Center Ongoingを運営している小川希さんをゲストに迎え、オープニングで発表した杉本篤、撮影によるパフォーマンス映像を見ながら出品作についてのトークイベントを開催いたします。

     

    ギャラリートーク 2018.5.20 (sun)  16:00〜  

     

     

    spew 075smalldata

    why eating you body change your life 01  2018 (c) spew

     

    5SR_1801_トリミング原寸

    vision inside 2018 (c) Mineki Murata

  • 2018.03.22

    Exhibition

     

    村田 峰紀 「vision inside」

     

    この度、村田峰紀「Vision inside」を開催いたします。 村田はこれまで原初的な行為と”かく”ことの語源にある4つの要素を 意識=書く、結果=描く、行為=掻く、潜在=欠く、と捉えてドローイング制作、パフォーマンスをおこなっております。 その制作は目を閉じておこなわれ、何も見ていないのではなく瞼を見る、自身の内側を見つめ身体感覚を研ぎ澄ましています。本展示では、1番近くにみえるもの”Vision inside”を中心に他のシリーズも交えたドローイングにフォーカスした作品を展示いたします。

     

    2018.4.8(sun)-2018.6.17(sun)

    Open 11:00-19:00 Closed on Monday and Tuseday

    rin art association 3F

     

    Opening reception  2018.4.8 (sun)  18:00-20:00

    Performance            2018.4.8 (sun)  19:00〜     spew & 村田峰紀

     

     

    村田峰紀(むらたみねき)

    1979年群馬県生まれ。2005年多摩美術大学美術学部彫刻学科卒業。原始的身体所作で強いインパクトを与えるドローイングパフォーマンスや、その結果として産み出されるインスタレーション、立体等を発表している。 主な展示とパフーマンスに、2017年「引込線2017」旧所沢市立第2学校給食センター(埼玉)、2016 年「Think Tank Lab Triennale,TWO STICKS」ヴロツワフ建築美術館(ポーランド)、『間人』首くくり栲象×村田峰紀×山川冬樹 前橋市芸術文化れんが蔵(群馬)、2015年「VOCA展2015」上野の森美術館(東京)、「生PUNK」GALLERY HASHIMOTO(東京)、2013年「カゼイロノハナ」アーツ前橋(群馬)、 2011年「横浜トリエンナーレ特別連携プログラム 新・港村 小さな未来都市」新港ピア(横浜)、2010年「あいちトリエンナーレ2010 都市の祝祭」長者町会場(愛知)など。

     

    PRESS RELEASE_Mineki Murata

     

  •  出品作家 鬼頭健吾三家俊彦宮崎啓太

     

    ART FAIR TOKYO 2018
    会期:2018.3.9 Fri – 2018.3.11 Sun
    Booth:S30

     

    プライベートプレビュー:Private Preview
    3/8 Thu, 14:00-16:00

     

    ベルニサージュ:Vernissage
    3/8 Thu, 14:00-20:00

     

    一般公開:Public View
    3/9 Fri, 11:00-20:00
    3/10 Sat, 11:00-20:00
    3/11 Sun, 11:00-17:00

     

    会場:Location
    東京国際フォーラム ホールE
    東京都千代田区丸ノ内3-5-1

    Tokyo International Forum Hall E
    3-5-1 Marunouchi, Chiyoda-ku, Tokyo 100-0005
    rin art association / Booth S30

     

    ART FAIR TOKYO 2018
    https://artfairtokyo.com/2018

     

    miyazaki01_web

     宮崎 啓太『ヴァニタス バースデーボーイ』2017   (c) Keita MIYAZAKI
  • 増田佳江〈Untitled〉 2015年 (c) Kae Masuda

     

    2014年から1年間文化庁新進芸術家海外研修員としてアメリカのミシガン大学にて研修をおこなっていた増田佳江がこの度「未来を担う美術家たち 20th DOMANI・明日展 文化庁新進芸術家海外研修制度の成果」展に出品いたします。本展は渡米前に制作した代表作に加えて、研修先のアメリカ、デトロイトで着想した作品と新作を発表いたします。

     

    「未来を担う美術家たち 20th DOMANI・明日展 文化庁新進芸術家海外研修制度の成果」
    日 時:2018年1月13日(土)— 2018年3月4日(日)
    10:00~18:00 毎週金曜日・土曜日は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)
    場 所:国立新美術館 企画展示室 2E
    東京都港区六本木7-22-2
    観覧料:一般 1,000円(800円)、大学生 500円(300円)

  • 感謝

     

    本年も大変お世話になりありがとうございました。

    来年も何卒よろしくお願い申し上げます。

    皆さまどうぞ良いお年をお迎えください。

     

     

    下記の期間は冬期休廊いたします。

    2017年12月25日(月)− 2018年1月5日(金)

     

     

     

    ARTIST INFORMATION

     

    片山真理「日本の新進作家 vol.14 無垢と経験の写真」
    2017.12.2 – 2018.1.28
    東京都写真美術館、東京

    http://topmuseum.jp/

     

    鬼頭健吾「Multiple Star Ⅲ」
    2017.9.16 – 2018.1.8
    ハラミュージアムアーク(群馬)

     

    鼎談「ザ・コレクション」
    原田 司 × 鬼頭健吾 × 青野和子
    2017.12.27 wed 14:00-15:30
    ハラミュージアムアーク(群馬)

    http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html

     

    鈴木のぞみ「日本の新進作家 vol.14 無垢と経験の写真」

    2017.12.2 – 2018.1.28
    東京都写真美術館(東京)

    http://topmuseum.jp/

     

    増田佳江「DOMANI・明日展」
    2018.1.13 – 2018.3.4

    国立新美術館(東京)

    http://www.nact.jp/exhibition_special/2017/20thdomani/

     

    宮崎啓太「思考する技術」
    2018.1.13 – 2018.2.12
    京都市立芸術大学ギャラリー @kcua

    http://gallery.kcua.ac.jp/exhibitions/20180113_id=10385#j

     

     

     

  • 片山真理〈子供の足の私/I have child’s feet〉 2011年 発色現像方式印画 @Mari Katayama

     

     

    12月2日より東京都写真美術館で開催される「日本の新進作家vol.14 無垢と経験の写真」展に

    片山真理、鈴木のぞみの両名が出品いたします。

    片山は新シリーズを、鈴木はブラッシュアップされた新作を発表いたします。
    目覚ましい活躍を見せる2人の作品を是非ご高覧ください。

     

    無垢と経験の写真 日本の新進作家 vol. 14

    会期:2017.12.2(土)− 2018.1.28(日)
    開館時間:10:00-18:00(木・金は20:00まで)
    休館日:毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)、12月29日(金)~2018年1月1日(月・祝) ※年始特別開館 2018年1月2日・3日は11:00~18:00開館 ※1月8日(月・祝)は開館し、翌9日(火)は休館
    入館料:一般 700(560)円/学生 600(480)円/中高生・65歳以上 500(400)円
    会場:東京都写真美術館(東京都三田区1−13−3恵比寿ガーデンプレイス内)

     

    http://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2876.html

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